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| ※適応車種 |
ヤマハ TZR250R、TZR250RS
ホンダ NSR250R、NSR50R
NS-1 |
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| 関東選手権SP250クラスをはじめ、全国の地方選手権で活躍するドッグファイトレーシングチャンバー。激戦の中から得られたデータをフィードバックして制作される当社のハイクオリティーチャンバーの特長はドッグファイトレーシングが実戦に使用している物と同形状・同素材・同寸法で製作しています。 |
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チャンバーの特徴 |
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| ■形状決定 |
| ドッグファイトレーシングでは、チャンバーの全体的な形状を決定する際に、排気効率の最もすぐれたストレート形状を重要視。そのために必要最小限の曲げ角で製作されるDFRチャンバーは、スイングアームやカウル類とのクリアランスはギリギリまで詰められている。また、見た目の美しさと取り付け易さを両立するために、製品誤差を排除する機種毎の組立治具を用いて製作されている。 |
| ■素材へのこだわり |
| 素材に使われる0.8mmのステンレス鋼板は新開発に向けて最適寸法で全てを新設計。軽量アルミサイレンサーやアルミフランジの組み合わせで錆の不安を解消し、軽量化も達成した。 |
| ■溶接方法 |
| 溶接方法としては最も手間のかかる輪切り式の手法を採用。これはチャンバーの命である寸法精度を高くできる点の他に、バンド状に溶接する事により高い強度を得るために用いている。 |
| ■排気漏れを完全にカット |
| エンジンとチャンバーをジョイントするアルミ製フランジは、楕円形状から真円へとスムーズにつなげて行くことにより排気効率と充填効率を向上。また排気漏れにより起こる排圧のダウンは即パワーダウンへと結びつくため、耐熱性Oリングにより排気漏れを完全にカットしている。 |
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| ■4サイクルマフラー続々ラインナップ拡大中! |
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全日本選手権ST600クラスにおいて各サーキットで最高速を記録。
改造範囲の少ないこのクラスで圧倒的性能を発揮したドッグファイトレーシングのレーシングエキゾーストと同素材・同スペックで製作。いよいよリリース開始です。 |
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